こんにちは。
ダウン症児のための通園・通学グッズ「スネイリーズ」オーナーのふくだです。

今日は、ダウン症持ちの長男は父親とダンス→発達支援の塾。
私は次男と中学校の文化祭見学。

そして今は甥っ子が出演する劇団の公演を見に行く途中の電車の中です。


車中で読んだデジタル記事の中から、ちょっと響いたものを引用させていただきます。

リタリコ発達ナビの
記事
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『園や学校の先生にわかって欲しい障害のある子の親の気持ち。』

記事にも有りますが、支援が必要なお子さんの場合、早期のアプローチが発達の凸凹を最小限にする可能性があるということ。
そういった知識を妊娠中から知っていたら「専門機関」へのハードルが低くなるのではないかな、と思います。

それと。

やっぱり「障がいを持って生まれたら不幸」っていうイメージが無くなるといいですね。
だって手間がかかることはあっても「不幸」では無いですもの。